魁文舎ウェブサイト
KAIBUNSHA

2005年 3月18日(金)〜19日(土)
―13 th東京オピニオンズフェスティバル―
ウズメの人でなしレビュー! 第8弾

〜東京ラブソテー 純愛教の詩〜

東京ラブソテー純愛教の詩

歌あり、踊りあり、お芝居あり、
キュートな女の子たちが繰り広げる 21世紀型低温火傷レビュー。
キャラクタードールのカールなつけまつげの先には、どんな未来が見えているの?
きっと私たちは、時代のイヴ。
「ウズメの人でなしレビュー第8弾」は、
‘純愛教’を布教するウズメ旅芸人一座が繰り広げるミュージック・ショー。
♪恋のパラダイス 夢の東京♪に、あなたの純愛は何処にあるの?!
どうぞ、お楽しみに…。


【会場】

アートスフィア(東京都品川区東品川2-3-16)
問tel アートスフィアチケットセンター:03-5460-9999(10:00〜18:00))

【日時】
2005年 3月18日(金)
3月19日(土)
開場 19:00 開演19:30
開場 13:30 開演14:00
開場 17:30 開演18:00
【チケット料金】
全席指定 S席(1・2F):
前売 5,000円/当日5,500円
 
A席( 3F ) :
前売 2,500円/当日3,000円
【チケットお取扱い】

アートスフィア
チケットぴあ

イープラス
JCDN
魁文舎

03-5460-9999(10:00〜18:00)
0570-02-9988(オペレーター対応)
0570-02-9966(Pコード[358-595])
http://eee.eplus.co.jp/
http://dance.jcdn.org/
03-3643-4960
【お問合せ】
魁文舎[KAIBUNSHA]
アートスフィア
チケットセンター
ラ・ジュテ ウズメお問合せ
専用E-mail
TEL03-3643-4960
TEL03-5460-9999(10:00〜18:00)

uzume@lajetee.com
【主  催】
ウズメ/アートスフィア(平成16年度文化庁芸術拠点形成事業)
【制  作】
魁文舎/スフィア
【協  力】
株式会社 ラ・ジュテ
【出  演】

色羽“V”紫 ・ 田中“H”浩子 ・ 藤木“F”美帆 ・ 水野“B”愛日・吉田“Y”裕美子 ・桑原“K”加代 ・藤原“N”奈緒美 ・倉斗“A”絢子 ・西入“M”真子 ・川合“I”舞 ・ 風間“l”れいら ・ 丸山“c”千文 ・ 小橋“r”玲子 ・ 安部“t”智子 ・ 須藤“d”彩 ・ 今関“z”智子 ・ 高木“x”千代美 ・ 上原“u”千代子 ・田中“o”絢子 ・長谷川“g”はるか ・ 松尾“j”ゆかり   他
有近 真澄

バンド出演 CIRCUIT9: 穐田“C9”哲也(Vo)、ARAKEN(Gt)、TAKKEN(Ba)、 KO-1(Dr)
近藤剛志(Pn+Prc)、入山和代(Tp)、下元庸輔(Sax)、上松雅史(Tb)


【スタッフ】
構成・演出    ・・・UZUME
作曲・音楽総監督 ・・・有近真澄
振 付   ・・・田中浩子
照 明   ・・・小笠原純・佐々木真喜子(ファクター)
音 響   ・・・笠井宏友 (アコースティック)
映 像   ・・・CYCLE
舞台監督  ・・・岩崎健一郎(ニケステージワークス)
舞台監督助手 ・・中山正淳、横畠奈緒子
衣 裳   ・・・cream
宣伝美術・アートディレクション・・・井原靖章デザイン
宣伝写真  ・・・久保田光一


ウズメプロフィール■【ホームページ】http://www.lajetee.com/
99年4月、色羽紫、田中浩子ら20代の女性を中心に、レビューカンパニー「宇受売」を旗揚げ。宝塚に代表される正統派レビューに対抗し、笑いあり風刺ありの猥雑でスピード感溢れる、現代の裏宝塚を目指す。その後、演出・構成に松田道徳、音楽監督に有近真澄を迎え、自作の歌を盛り込んだ本格的なレビュー形式に発展、劇中曲のCD製作も行う。最近の作品では“人でなし”をキーワードに、愛と官能の世界に挑戦している。
座長の色羽紫は、現在テレビ東京「朝は楽しく!!」にレポーター出演するほか、ローソンの月刊誌「appeal+ing」でコラム『レビュー歳時記‘いいかげん、一家言’』、Morph Tokyo月刊誌で『人でなしだよ、人生は』を連載中。またメンバーの大半はCMやコンサートツアーで活躍する若手ダンサーで、その溌剌としたダンスが客を魅了。
02年4月青山円形劇場、10月新宿サンモール、03年4月青山円形劇場、続く04年9月世田谷パブリックシアターでの公演で大成功をおさめ、赤坂プリンスホテルでのディナーショーや渋谷O-EASTにも出演。ライブハウス六本木Morphでのライブショーも人気を博している。六本木に突撃出没したゲリラライヴは道行く人々をアッと驚かせた。